フレーズによってピッキングを変えてあげると弾けたりする。

    インサイド・ピッキングから
    アウトサイド・ピッキングにして見ると
    意外と弾きやすくなったり

    または逆にアウトサイド・ピッキングから
    インサイド・ピッキングにして見たりすると
    弾きやすくなるフレーズもあるので

    フレーズによって使い分けて
    見るのも良いと思います。

    旭市ギター教室・swing A room

    旭市ギター教室へお問い合わせ