頑張る基準や方向が違う。4項目

     

    自分では頑張っているつもりでも

    思うように結果が出ない場合ってあったりしますよね。

     

    今回、「頑張る」について

    掘り下げて考えてみました。

     

    結果を出している人はさらに頑張っている場合。

     

    例えば自分では100%頑張っているつもりでも
    結果を出している人からしてみたら
    その頑張りは10パーセントぐらいと言う事があります。

     

    頑張る方向性が間違っている場合。

     

    結果を出している方は

    理にかなったフォームでやっているけど、

    上手くいかない方は

    上手くいかないフォームでやっている事もあります。

     

    立ち止まっている時間を含む?含まない?場合。

     

    例えば

    毎日一時間行動することによって

    結果が生まれるとして、

     

    30分悩んで行動に移せなかったら、

    30分しか行動に移していないのに

    悩んだ分も行動した分に

    含んでしまっていると言う事があります。

     

     漠然とやっているのか?意思をもってやっているのか?

     

    ただやっているだけなのか?

    細かいところまで気を配っているのか?

     

    同じ仕事をしていても

    面倒だなぁ早く終わらないかなぁと思ってしているのと

    心から仕事に集中して良いものを届けたいと思ってやっているかによって

    結果や印象も変わってくると感じます。

     

    掃除に例えると

    一時間掃除するとして

    細かい所までする人としない人がいるのと

    似ていると感じます。

     

    と言う事で、

    これを機会に再度

    自分の行動を見直してみます。

    旭市ギター教室・swing A room

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